大阪 綿あめラーメン birdご存知ですか??

こんにちは、たーくんです。

先日の屋形船で遊んだあとに、シメにラーメンを食べたいという事で、師匠が気になっている「綿飴め」入りのラーメン屋さんへ行ってきました。

屋形船の話題は、大阪 桜の名所と言えば造幣局で書かせて頂きましたので、一緒に読んで下さい。


梅田の東商店街の裏路地(細いですし、言葉では説明しにくいですので、住所を載せておきますね。)に、ひっそりと営業しています。

住所 大阪府大阪市北区堂山町8-10

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目印は、「bird」という看板が、商店街から見えますので、それを見つけると良いかと思います。


人数にして、8名ほどしか入れないカウンターのみのお店ですが、私たちは20名弱(笑)

店主も驚いたようで、外を何度も見直していました(笑)


結局お店に入ったのは、8名ほどだったのですが、外では大勢の人数がいたので、店主からすると、とても邪魔だったかも知れません・・・

すみません。


さて、本題のラーメンなのですが、本当に綿飴めが入っているのですが、綿飴めは「店内で作られる自家製」なのですw

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見て下さい、綿飴めマシーンが置いていますし、毎回動かして綿飴めを作っていました!


なんでもこのラーメン店は、若手の人気料理人である熊谷達也さんがプロデュースしたお店なようで、店主がお店をされているのではない感じですね。


しかし、何と言っても大事なのは、やっぱり「味」ですよね!

では、その味はというと。。。

個人的には、「スッキリした鶏白湯(トリパイタン)」で、最後までスープを頂く事ができました。

IMG_20150401_213924[1]

写真は煮玉子トッピングしています。


最近、年のせいか、豚骨系やどろどろ系のスープは、最後まで飲み干せないのですが、ここのスープはしつこく無いので、最後までいけたし、味わい深いもので、もう少し飲みたい・・・となってしまう不思議な感じです。

また、チャーシューですが、これもぶ厚めで食べ応えのある、それでいてジューシーな豪快なものです。


あと、肝心の綿飴めなんですが・・・

写真の通り、白い大きな綿飴めが入るのですが、すぐに溶けてなくなります(笑)

味の違いがあったのかどうかは・・・確かめる事ができないという事で、必ず必要な物なのかどうかというのは、個人的にはわかりません・・・


それでも、意味があっての事だと思うし、スープの良いアクセントになっているんだろう・・・

と、私自身は思っています。


あと麺ですが、太麺の縮れた感じの麺で、とてもスープと絡みますので、麺をすするだけでスープも一緒に頂けるので、相性が抜群だと思います。


次、もう一度行きたいか??と聞かれても、「梅田界隈でラーメンが食べたくなれば行く」と思いますので、オススメの一杯とします。


birdラーメン / 東梅田駅中崎町駅梅田駅(大阪市営)

夜総合点★★★☆☆ 3.0




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