自動的に売上を伸ばす、従業員を育てる組織の構築、起業法

現在、経営中の社長様やこれから起業をしたいと考えている方に、「世界で一番わかり易い、会社経営が上手くいくノウハウ」をご提案させて頂きます。

 

経営は、

  1. 低資本で起業できるもの
  2. 在庫を持たずに起業できるもの
  3. 高収益なビジネスモデルである事
  4. 自分が不在でも、売り上げが上がる仕組み

の4つの仕組みが必要になります。

弊社の提案するノウハウの数々は、この4つの基本を抑えて行えるもの、最短即日から起業や経営手法を変える事が出来るものしかご提案しません。

 

会社の資産は、

  • モノ
  • 情報

の4つに分けられますが、モノ、お金、情報は「人を介してしか使われる事はありません」ので、一番重要なのは、実は「人」なのです。

この人材ではなく・・「人財」を育てる事が出来れば、売上が上がらない・・・なんて事はありません。

また、会社だけではなく、組織を構築するのにも一番重要なのは、「人財育成」となりますので、人財育成で重要なポイントを世界一分かりやすい形でご提供させて頂きます。

 

人財育成に必要な動機づけ

アメリカの臨床心理学者のフレデリック・ハーズバーグ氏は、人間の動機づけには、2つの種類があると提唱しており、

  1. 衛生要因
  2. 動機づけ要因

が必要としています。

 

衛生要因ですが、人間は苦痛や欠乏を避けたいという欲求を根幹に持っているというところから来ていて、貧乏をする事やしんどい仕事を無意識(意識的にも)で避けたいと考える要因です。

当たり前の話ですが、給料が安いところよりも高いところで働けるのであれば働きたい、就業条件がより良いところ(自分の希望するところ)に就職したいと思うのは、誰しもが思うところではないでしょうか。

逆に、動機づけ要因ですが、金銭や条件で差をつけるのではなく、精神的に成長したい(人間的に成長したい)という要因です。

仕事を通して自己成長をしたい、社会に貢献できる仕事に付きたいという高次元の欲求を満たす事が動機づけ要因を満たす事に繋がります。

 

マズローの5段階欲求

人間の欲求段階には5段階あり、社会学者であるマズローが下記の通り分けている事は有名な話です。

マズローの5段階欲求

上記の通り

  1. 生理的欲求 睡眠欲、食欲、排泄欲といった生きていく上で満たされたい最低限の欲求。
  2. 安全の欲求 身分の保証、身の安全、他者への依存など、危機を回避するために満たされたい欲求。
  3. 社会的欲求 集団に属したり、仲間がほしいなど、帰属欲求を満たしたい欲求。
  4. 尊厳欲求 他者から認められたい、尊敬されたいと自尊心を満たしたい欲求。
  5. 自己実現の欲求 社会的欲求や尊厳欲求を卓越した、自分の能力を引き出し自分の理想を追求し、満たしたい欲求。

とある中で、動機づけ要因とは、「尊厳欲求ではなく自己実現の欲求を満たす」事が求められるものだと弊社では解しています。

 

そのため、弊社のマーケティング戦略や戦術は、マーケティング4.0に基づいた自己実現のマーケティングを実践できるプログラムを人財育成、マネジメント、組織構築、WEB戦略とそれぞれの分野に用意しています。

 

 ご提案

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